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パシフィカ・キャピタル、大阪のオフィビルを外資系ホテルへコンバーション 2018年夏にもオープン

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ByHoteler

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商業系の不動再開発を手掛けるパシフィカ・キャピタルは、大阪にあるIDECの旧本社ビルのコンバーションのアセットマネージャーとして任命されたと発表した。ホテルの住所は大阪府大阪市淀川区西宮原1-7-31。新幹線・JR各線「新大阪駅」より徒歩15分、阪急宝塚線「三国駅」より徒歩14分の場所に立地。

建物は地上11階建て。平均面積17から30㎡で、キッチンやコネクトルームなども有する客室は185室を計画。2018年夏にもオープンする予定。館内にはレストランやスポーツジム、会議室などを備えている。

同社は2017年11月、東京にもオフィビルをコンバーションしたマリオット系列のモクシー・ ホテルの開業を予定している。今回はキッチン付きの客室を用意するということなのでレジデンスインなどの外資系ホテルが入居するのでしょうか。

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